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黒執事と新しいスマホ

2014.11.19 Wed 23:40

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黒執事の劇場公開を見たいなと思っているうちに下巻の公開が始まってしまいました。
せっかくなのでいっぺんに両方見よう!と思って新宿まで出かけてきました。

ビルの外側には楽園追放の大きいポスターがどーんと貼ってありました。こちらも早く見たい……。
そして、ロビーには進撃の巨人が占拠していました。
中央に50m級巨人の頭が。そして階段にはたくさんのキャラクターの等身大POPが…。

振り返ると楽園追放のサインポスター(早く見たい!
そして、その隣では、劇場の方が高倉健さんの献花台を作っておられました。

映画は上巻を見てから30分間があってスクリーンを移動して下巻を見る感じでした。
概ね原作ままでしたよ。見れてよかった。
下巻のほうは上映が始まったばかりだったのでポストカードをもらいました。

で、外に出たら……さむ!!!!めっちゃ寒い!
セーターに冬用のジャケットを羽織ってマフラーを巻いていたんですがそれでも寒くて、もう本格的にコートを着ないとダメかもな…と実感しました。

最寄りの駅まで戻ってきてドコモショップへ。
わたしのスマホが日々新しい不具合が出て困るので機種変更です。
Xperia Z3 Compactにしました。直前までZ3と迷ってたけど、小さい方にして正解かな。
元々使ってたXperia SXがものすごく小さいスマホなので、Z3 Compactでもかなり大きく感じます。電話帳とメールがクラウドになっていてデータ移行の必要がなかったのでカンタンでした。
あと、保護フィルムを一緒に買ったんですが、あれこれ割引やらなにやらで保護フィルム代が54円でしたよ…。

ドコモで契約して15年経過したそうです。ながいなぁ…。
新しいスマホのケースを探しに行かなければ! 使いやすくて可愛いのが見つかるといいな。

追記。
DSの店員さんに、機種変してもらいながら「前のスマホ、熱暴走してSDカードのデータ破損したんですよねー」ってはなしてたら、今度そういうことがあったら、補償になるかもしれないから、アイスノンとかする前に持ってきてくださいと言われました。
初期不良だったかもしれないってさ。

まぁ、いまさらなんですけどね。デジカメ機能が壊れたまま1年使い続けてたこととか。
今度はちゃんと相談に行こうと思います。

るろ剣映画とポイントカード

2014.10.02 Thu 03:22

るろ剣の映画の続き『伝説の最期編』を観に行ってきました。
1日だということもあってか、劇場はけっこういっぱいになっていました。
そして、見終わってからはいろんな人があれこれと内容について話していました。
私は残念ながら原作を読んでいないので深いことはわからず。わりと自分と似た年代の人が多く見に来ていた感じがしたのは、やはり連載していた時が10代だったからでしょうか。

映画を見る前に、CDのケースが欲しくてヨドバシに行きました。
ヨドバシのカードはもう持っていないし、ポイントカードに使っていたガラケーも紛失して放置。そして2年が経過。
その間もも買い物をする機会はあったのですが、面倒なのでそのままにしていました。
今回は店員さんが結構親切にしてくださったのでポントカードの再発行とIDへの紐付けをすることに。

これがもうね…、名前は旧姓のままだし、ヨドバシのIDは2個あるし、電話番号は今は解約してしまった家電で登録してあるし…という状態。
あれこれしてもらったのですが、最後まで作業が追いつかず、IDとポイントカードのほうをまとめるところまでは時間が足りなくて、自宅でやることにしました。
スマホで作業するのがまどろっこしくて苦手なので、PCだとあっという間でストレスフリーでいいですね。

作業も終わり、色々やったのはいいんだけどそういえば……来月には新しいスマホにする予定なのだと思いだしました。
まぁ、その時はまたやるからいいですけどね。

映画『るろうに剣心 京都大火編』観てきました。

2014.09.02 Tue 04:27

映画館のファーストデイだったので観に行ってきました。るろうに剣心。
正直、あまり期待はしていなかったんですが面白かったです。

殺陣がカッコよすぎてじーっと見ちゃった。
あと、翁役の田中泯さんの二の腕の筋肉が美しすぎて見惚れてました。

話もすごく面白かったです。
でも、続きがあるって知らなかったのでびっくりしました。
最後に出てきた『謎の男:福山雅治』が、どーしても龍馬伝のせいで坂本龍馬にしか見えなかったんだけどね。
次はちゃんとした役柄の人として見られるといいな。

出演者の演技が、全員ドラマ的というよりは舞台的だなと思って見ていました。
幕末から明治はすごく興味があります。
洋裁スイッチの入った私は、細かいところでミシン縫いされてるところとか、そういうのが気になって仕方なかったんですけどね。
映画のために全部手作業するわけにも行かないですものね。
明治初期、鹿鳴館スタイルの人も映画に出てきていましたが、ミシンとかの機械化はどこまで進んでいたのかな…などと思ったりもしていました。

twitter

映画、私の男を見てきました。

2014.06.19 Thu 00:11

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私の男の映画を観に、新宿まで行ってきました。
最初はもっと近場の映画館に行こうと思ってたんですが、ネット予約が出来なくて不便だったのでいっそ新宿でもいいんじゃないかなということで。

新宿の映画館は色々行きましたが、ピカデリーは初めてでした。
紀伊國屋書店でフラフラして、アニメイトに寄って、目の前なのですごく行きやすい場所でいいですね。

映画の感想ですが。ネタバレするよ!! と、先に言っておきます。

…いくよ?(そして長いよ)

映画館の中は想像していたよりずっとたくさんのお客さんが居て、水曜日なこともあるのでしょうがそれにしてももっとマニアックな感じで上映するもんだと思ってたので驚きました。2番スクリーンで結構広かったです。
私はもともと原作者ファンで、ハードカバーの本が発売してすぐに読みました。
原作では、花の結婚式からはじまって、徐々に過去へ。
過去へと時間が遡っていく中で、押入れに隠された死体の謎やら、花と淳悟が本当の親子だとか、花が9歳の時に奥尻島の津波で家族を失ったこととか、色々なことが明らかになります。
原作では、基本的に花の一人称。時折、他の人から見た花と淳悟というのが描かれます。

映画では時系列が元に戻って、9歳からはじまって24歳へ。
視点も、周囲から見た花と淳悟という感じで描かれていました。
周囲から見ている分、タブー感が強い感じがして、周りが『あのふたりはおかしい』と思っていることが強烈に伝わってきました。読んでた時は、少女のところに感情移入していたので、そんなにいけないことだとは感じなかったんですが、同じように少女目線で映画を作ったらモノローグだらけになっちゃうもんなぁと、なんだか納得。

ただ、こんなにラブシーン多かったかなぁ…?というのがどうしてもわからなかったですね。ラストシーンも花にあんな表情をさせる必要があったのかどうか。とはいえ、淳悟の指を咥えて上目づかいの花は本気で、そこらのAV女優よりエロいんじゃないかと思った。
というか、この作品は男性からすると、こんな世界に見えるのかなぁ…おとこのひとって直結でエロに結びついちゃうんだなぁと、そんな感想。女性が映像化したらもっと違うものが出てくるだろうなぁって。そんなに誘う表情じゃなくて、もっとあざとい感じになったんじゃないかなぁと思います。
あとは、私が原作で好きだったシーンがことごとくカットになってたのは残念だったかな。
東京に引っ越すときの、友達の章子との会話「こころのほうが、汚れ、てるの」と打ち明けるところ。
淳悟が花を抱きながら「おかあさぁん」っていうところが、無かった(というか、9歳の娘との近親相姦のシーンはR15でもムリだろうけど)。
あと、カメラはメガネに変更になってた。

「おかあさぁん」はなかったけど、代わりに、おとなになった花の帰りを淳悟が外で待ってるシーンで、その時に首に巻いてるマフラーが、昔、巡視船の仕事を終えて帰ってくる淳悟を外で待ってる中学生の花が巻いてた赤いマフラーで、それは気持ち悪いなぁと思った。

役者さんのこと。
二階堂ふみさんは19歳だと思えないような不思議な大人っぽさと少女さが混在していて面白い役者さんだなと思いました。あと、ラブシーンの呼吸が死ぬほどリアルでエロい。
浅野忠信さんは、「淳悟が実写になったら誰がやるだろう?」という話の中で結構多くの意見があった方らしい。なんかわかる。でも淳悟と言うよりは『砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない』の海野雅愛のほうがピンとくるなと、映画をみた帰りがけに思った。……まぁ、結局同じ人か?(藻屑=花らしいので、雅愛=淳悟なのだろうと想像。)

映画では鎖野花がすごく怖い子供として描かれていてびっくりしたんだけど、でもまぁ…冷静になって考えてみると気持ち悪いと思う。
原作を読んだ時も、共依存で危うくて生臭い感じで…。結局なんなの? と思ったりしたんだけど、映画は時系列が変わったことでミステリー要素も無くなってしまって余計にだからなんなの? と思うだろうなぁと感じました。後味の悪さが良さでもあると思うけど。

花は9歳まで奥尻島の民宿を経営をしている竹中夫婦の娘として育てられたわけだけれど、小さい時から他のきょうだいとはちがう疎外感を味わっていた。
それは、花はほんとうは育てられた父親とは血のつながりがなくて、母と、当時中学生で竹中家に預けられていた淳悟との間に生まれた娘だったわけで。
育ててくれた竹中の父親が津波の中、花をおぶって逃げていて、転んだ母を助けに戻る際、花を別の人が避難している軽トラの荷台に乗せて『生きろ』って言ったシーン……は、映画にはなかったんだけれど、父親はどういう心境でそう言ったのか…とかいまだに考えます。

売りになっている流氷のシーンは、本当にすごいなと思った。
あそこの、大塩さんと花の演技がほんとうに、すごくて、あー見に来てよかったと思った。
その後の淳悟の服を脱がせ始める花のシーンは、淳悟の胸毛に気を取られてちゃんと見れなかった。びっくりした。

なにはともあれ、見に行けて良かった。

モーパイの映画観てきました

2014.03.01 Sat 22:26

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モーパイ観に行ってきました。
バルト9で観てきたのですが、座席は満席でした。

お、もしろかったー!!
サトタツ監督最高です。

ウォール浜松町。の、壁街調査。

2014.02.27 Thu 00:04

140226-1浜松町の文化放送社屋の壁に、DGS THE MOVIE2の看板がお目見えしたよ。ということで、見に行ってきちゃいました。
最近は都内でアニメ関係の看板やら何やらがよく出ています。
あと、声優さんのCD発売のアドトレーラーが町中を走ったりしています。

でも、偶然目撃する以外にはこれといって見に行ったりはあまりしていなかった私。
しかし、大好きなDGS。スタッフさんのTwitterも含め、なんだかおもしろそうなので私もフラフラ見に行きました。
たまには乗っかるのもいいかなとか。

浜松町の駅に着いたら、ホームからすでに見えるDGS看板。おおう!
どこから撮ったらよく見えるのかなと思って、歩道橋の上からぱしゃり。
最初からその気でデジカメ持っていったんだもんね(スマホのカメラは壊れていてよく撮れない)。

この文化放送の看板。昼ワイドの宣伝が出ていた時に近くを通りかかって、
『これ、DGSになったりしたら面白いだろうなぁ…まぁならないだろうけど』
と思ったことがあって(絶望放送のイベントが近くで通りかかった時に思った)、まさか現実になろうとは!
青空のもとでこの看板、素敵です。

ついでに下のローソンで買い物をして、で、『サテライトプラスホールってここのことだったのか…』と初めて気づき。
地下鉄で豊洲に行きました。

豊洲では2度目のDGS映画鑑賞。
舞台挨拶をやった映画館だし、サインポスターが飾ってあったりしないかなー? とか期待してたんですけど、なんにもないのね!!
…でも、アイマスのサインはいっぱいあった。

映画自体はやっぱり面白くて、知っててもクスクス笑っちゃう。
前回と違って客席が静かだったので、あまり馬鹿笑いしないように気をつけました。
前回気になってた細かい部分も少し気にしたり、前回目につかなかった後ろの方とかを色々気にして見てました。
でも、一時停止して確認したいところがいくつかあったので、あとはパッケージ待ちかなぁ。

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豊洲の夜景は謎の虹色オブジェ。

『START AGAIN』発売記念イベント&劇場版DGS

2014.02.16 Sun 02:59

140215-1神谷さんのCD発売記念イベントに行ってきました。

当選するとは思っていなかったのですが、当たるのですねぇ。
kiramune関係のイベントはハレイロも当たったので2回めです。

昨晩の雪の影響も怖かったので、少し早めに出たんですが、到着したら整列時間の10分前でした。
で、受付済ませて入場したら、ポスターが貼ってあったので写真とってたら、スタッフさんが
「あっちにサイン入りのポスターが貼ってありますよ」
と教えてくださったので、撮りに行きました(右の写真)。

人数がまだ少なかったのもあったんですが、お行儀よくひとりずつセンターから写真とって退散。

イベント自体は1時間半くらいで、内容は

  • 今回のCDを作ってた時の裏話(アニスパと同じ内容が多い感じ)
  • 『START AGAIN』PVとジャケット撮影のメイキング映像を神谷さんが生コメンタリ
  • 歌手活動5年分を振り返った映像

という感じでした。
悪天候のせいか、来られなかったひとが多かったみたいで、空席が結構目立ちました。
客席は800人×2回公演。

で、悪天候だということに気を使ってか、神谷さんがおみやげのブロマイドに急遽サインを入れてくださったようで、こういう心遣いがほんとうに嬉しいなぁと思いました。
あと、1600枚のサイン、ほんとうにお疲れ様でした…という気持ちでなんだか胸がいっぱい。
今年は歌手活動5週年で、なにやら夏に何かあるらしいです。楽しみ。
でも、イベントとかだったらできるだけ早く教えて欲しい…。夏はイベントが多いのでハラハラしています。

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いただいたサイン入りブロマイドと、受付後に巻いてもらった紙ブレス。

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イベント終了後は、新宿までお散歩。
都心はそんなに雪もないのかなぁと思っていたんですが、とんでもなかった……。

右の写真は新宿駅のサザンテラス口。
遊歩道みたいなところが一部立入禁止になっていたりして、新宿とは思えないような景色でした。
ホームを見下ろしたら真っ白で、どこの雪国かと思った。

夜に劇場版DGSのレイトショーのチケットの座席を取っていたのですがイベントが終わってから3時間くらいあったので、ちょっと散歩をしようと思い、歩いてました。
バルト9に行って、映画のパンフとCDを購入(見に行くのはバルト9じゃないので)。
その後、劇場版DGSの大型パノラマポスターとやらを見に行くことに。

公式サイトを見たら、『メトロプロムナード』って書いてあったので、とりあえず地下道に入ってからふらふら歩きまわってたら。

…あったー!!

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あまりにも大きくて全景を撮ることは不可能だったので、一部分ずつ複数枚。

その後は、錦糸町まで戻って、発券してからカフェで時間つぶし。
で、見てきましたよ。『Dear Girl~Stories~THE MOVIE2 ACE OF ASIA』!!

前回の牛久気分で見に行ったら、なんかもう度肝を抜かれるかんじでありました。リスナーなら絶対見に行ったほうがいいよ!
リスナーじゃなくても面白いかもしれないよ!!

映画館内は10人ちょっとしかいなかったのですが、
なぜか半数がDearBoy。あと中国人の方が数名。残りが日本人のDearGirl。

もうね!後ろからBoyの突っ込みがガンガン入ってくるし、今回の舞台が香港なのですが、更に後ろから中国語の話し声が聞こえるし
みんなガンガン笑うし…と終始和やかな映画館でした。

想像の何倍も上を行く面白さだったので、また観に行きたいなぁと思います。

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あと、上映が終わる頃はよくわかんないけど、謎の感動。

映画。

2014.02.01 Sat 22:38

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映画に行ってきました。
TRICKとアイマスを見て来ましたよ。

アイマスはコミックスとステッカーをもらいました。
あと、錦糸町でDGSの映画の公開があることになったので、フライヤー探したらあったので何枚かもらってきました。
他の映画に比べて枚数が多いのがDGSクオリティという感じ。

映画はどっちも面白かったですよ。
なんだかんだ、最近は見逃してしまう映画が多いのでいろいろ見に行けたらいいな。

巨大神殿からの脱出…と、サカサマのパテマ

2013.11.19 Tue 01:37

日曜日は幕張メッセ。
リアル脱出ゲーム『巨大神殿からの脱出』に行ってきました。
今まで行った中でいちばんの大型イベント。そしてチーム戦ではない…というのも初めてでした。

まぁ、結果6人で情報共有してたのでいつもと変わりませんが。
結果は今回も悔しいことになりましたが、最後の問題までは行ってたので、まぁまぁなんじゃないかなぁという感じ。
でも、細かい所に気づいたりする部分があるので、やはり何人かでチームを組まないと難しいだろうなと思います。
小さい会場の脱出ゲームもまたやりにいきたいなぁ。

そして、そのあとは立石まで出て焼肉屋さん。
割とリーズナブルな価格設定で良いお肉が食べられるお店だそうです。2回目。
ヒレが美味しかったなぁ。

そして一晩開けて、月曜日の昼からサカサマのパテマを見てきました。
空の境界に行った時に予告を見てものすごく期待してしまっていたので、想像が上回ってしまったという点はちょっと残念でしたが、それでも劇場アニメとして素直に良い作品でした。
原点回帰というか、なんというか。

そんな感じで遊び歩いていました。
家ではずーっとゴッドイーター2をやっていて、前作よりも遥かに作業量が増えていますが、やっぱりストーリーがあるのがいいですね。
操作は、更にサクサク連打する感じになっているので、ストーリーが終わったあとにどれだけやり込めるか…というところでは今後のDLミッションにもかかってくるのかなぁ?
今はまだRank3あたりで色々してます。

空の境界 未来福音 見に行ってきましたよ。

2013.11.03 Sun 00:31

やっと…空の境界を見に行けました。
遅くなってしまったので、劇場も上映時間もかなり少なくなってしまっていて、テアトル新宿の夕方の回に行ってきました。

もう公開が終わる頃だし空いてるかなと思ってたんですが、結構混んでてびっくりしました。
チケットを手に入れてから、コンビニに行ったら花園神社でお祭をしてました。

お昼を食べていなくてお腹が空いてたので、出店を見てたら長野のおやきが売ってたのです。
おやきが好きなので、野沢菜のやつを食べました。
おやきといえば野沢菜でしょうっ!

そして映画鑑賞だったのです。
小説は10月のはじめくらいにやっと読みましたが、あれこれで内容がすっ飛んでいたので見てて思い出しました。
前半はなんか恋愛模様にドキドキしてしまいました。はわわ。

石田彰さんがステキだった…。
石田さんのお声は、わたしの好みとはちょっと違っていて、こう言っては何ですがあんまりドキドキすることは今までなかったんですけど
今回の役柄と石田さんのお声と演技の取り合わせがステキでほぼ初めてドキドキした気がします。

そして、西新宿の串揚げ屋さんでご飯して帰宅。
ちょっと駅から離れたところにあったので店は空いてたんですが、美味しかったです。
また行きたいなー…と思えた。
あと、最初に行こうと思っていて諦めたおでんやさんは今度行きたいな。

帰りは、電車に乗った途端人身事故のアナウンスで足止めを食ってしまいました。
新小岩の人身事故だったので、乗り換えて帰ることも出来ないわけで。
先週も人身事故でしたが、今日は各駅停車の上り線だったみたいです。こっちは珍しいんですけれどね。

帰り、新小岩通った時にまだ何か囲ってやってた様子でした。
なにはともあれ、自殺の名所的なイメージを何とかして欲しいです。
2年やそこらで20件近くの人身事故が起きてる現状です。ホームドアとか本気で急いで欲しい…。

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