エヴァみてきました。
何を書いていいのか書いてはダメなのかがわからないので、見てきた報告だけ。

しかし、感想なにも書かないとなると、数日後には今の気持ちは忘れるし思い出すこともない気がするなぁ。

※追記※ふせったーでちょっと書くことにしました

あ、あと昨日の深夜のPC関係。
スマホでLastpassにログインしたら、今までできてたことが無料ではできなくなりますよ、継続したかったらプレミアムになってねと書いてあったので、確認したところ1ヶ月3ドルかかると。
まぁそれでもいいかなと思ったりもしたんだけど、そういえば、FirefoxのAndroid版では違うパスワードマネージャーのアドオンしか入らないようになってたなぁと、そっちも調べてみたら、Bitwardenっていうらしいよと、データ移行も簡単みたいだということで、さくっと移行しました。
見た感じちょっと違うけど、こっちのほうが余白が少なくて好みではあるなと。しばらく使ってみようと思います。

2月の読書メーター
読んだ本の数:8
読んだページ数:3017
ナイス数:167

特等添乗員αの難事件 VI (角川文庫)特等添乗員αの難事件 VI (角川文庫)感想
twitterのトレンドを眺めてると高確率でトレンドワードとは全く関係のないK-POPタレントの動画に遭遇する。目につくものは全て通報してブロックしても消えない。こういうやり口で再生数を増やす国を私は好きじゃない。そんな私なので、今回の話、どうかな…と不安に感じながら読み始めたら、面白くてあっという間に全部読んだ。絢奈は裏表がなく何でもハッキリ物事を話すので読んでいて気持ちいい。
読了日:02月27日 著者:松岡 圭祐
お越しください、稲荷寿司あやかし神社 ふっくらお揚げで思い出包みます (富士見L文庫)お越しください、稲荷寿司あやかし神社 ふっくらお揚げで思い出包みます (富士見L文庫)感想
美味しいものがいっぱい出てくるのかと思って読み始めたけど、そういう感じじゃなかった。あやかしとほっこりする話が好きな人は好きなのでは?
読了日:02月26日 著者:似鳥 航一
彼女のスマホがつながらない彼女のスマホがつながらない感想
話の展開は面白かったけど、パパ活っていうテーマが本当に女性週刊誌での連載にマッチしていたの?と思ってしまった。私には「オジサンが若い女性のことを色眼鏡てみている」小説に感じてしまって、それは、そういう需要の人が読む雑誌で掲載するものなのでは?と思えてしまった。
読了日:02月21日 著者:志駕 晃
あまく濡れる呼吸 (幻冬舎ルチル文庫)あまく濡れる呼吸 (幻冬舎ルチル文庫)
読了日:02月20日 著者:崎谷はるひ
かがみの孤城かがみの孤城感想
途中でカラクリに気がついて誰が誰なのか推測しながら読むのが楽しかった。終わりも爽やかでとても良かった。たた、一つ引っかかったことがあって、ポケベルの2タッチ入力が普及したのはもう数年あとだったような気がする。91年くらいのときはまだ「141064」とかやってたと思う。それだけは気になった。
読了日:02月18日 著者:辻村 深月
奇面館の殺人(下) (講談社文庫)奇面館の殺人(下) (講談社文庫)感想
入れ替わり殺人のテンプレとかそういう風に思わせておいての気持ちいい推理でした。なぜ頭を放置したのか、なぜ指をフードプロセッサーにかけたのか、そもそもなぜそんな殺人を犯したのか…なるほどなあ。今回も楽しませていただきました。
読了日:02月10日 著者:綾辻 行人
奇面館の殺人(上) (講談社文庫)奇面館の殺人(上) (講談社文庫)感想
雪に閉ざされた別荘、面で顔の見えない参加者。これでもかとミステリ要素モリモリで鹿谷さん大活躍です。今回は登場人物一覧が無いのでメモを取りながら読み始めましたが、そんな必要もなさそうな感じ。
読了日:02月08日 著者:綾辻 行人
まほろ駅前狂騒曲 (文春文庫)まほろ駅前狂騒曲 (文春文庫)感想
シリーズで一番好き。様々なトラブルが全て駅前に集結するところは読んでいてワクワクした。
読了日:02月04日 著者:三浦 しをん

読書メーター

朝から病院に行ってきました。
昨日はホットカーペットと本棚ベッドを行ったり来たりして寝てました。
食欲はあまりないけど昨日よりは元気かな?

今日は血液検査。センターに送って、より詳しい検査をしてもらうことになりました。

血を抜かれ、点滴と注射。よくがんばりましたー!!

呼吸器疾患と腹腔内腫瘤(腎臓)を抱えたうちの猫、あぴょさん。
昨晩、トイレでいきむ→吐く。トイレは出ない。というのを繰り返していたので、朝病院へ。

便秘ではなく、肥大化した腎臓は6センチまで大きくなり、内臓を色々押してしまっているみたいです。
急に食欲が落ちたし、心配していて、血液検査を受けさせようかと言っている矢先のことでした。

癌の可能性も高いけれど、肺が悪くて麻酔がかけられないため、このまま苦しまないように毎日生きていってもらう、どうするのが彼女にとって楽だろうかと考えています。

結局決めるのは私で、私は、再来月14歳になる猫に無理をさせるのは本意ではありません。
明日、血液検査を受けた上で緩和ケアという方向で行こうかなと覚悟を決めたところです。

正直、心配で何も手につかなくて、本を読んでる場合でもなくて私も苦しいけど本当に苦しんでいるあぴょになにをしてあげられるかなぁと考えています。
とりあえずは、明日血液検査してもらって、それから。

いつか来る日のために私は強く生きなければいけませんね。

数年前に購入したサーモスのステンレスポットと、最近買ったニトリの耐熱ガラスポット。

冬は温かいものが飲みたくて、サーモスにお湯を入れて急須のほうにはプーアル茶のパックが入ってます。
先週は紅茶を飲んでたけど、眠れなくなるのでプーアル茶にした。

サーモスのほうは夏場は冷たい麦茶を入れています。

部屋とリビングの間に階段があるので、飲み物を都度取りに行くのがめんどくさいうえに、私は夜結構水分を摂る。
なので、ポットが必要なのです。

サーモスのポット、ずっと麦茶が入ってるせいでパッキンが臭くなりました。
ハイターに漬けても腐ったネギみたいな匂いがとれない。っていうか、ハイター液がそのニオイになる。

麦茶を入れる時はそこまで気にならないけど、お湯を入れて使うには気になる。

なので先日、中のパッキンを新しいものに交換しました。
変なニオイが消えて快適です。

ただ、パッキンの交換がめちゃくちゃ大変なところがあったので、今度替えるときがあったら蓋の部分まるごと交換にしようかな…。古い方のパッキンは外す際に破れたし、新しい方も変なところに入り込んでとても大変だったんですよ…。
でも、その頃には部品がなくなって、まるごと買い替えになる予感がしますね。

1月の読書メーター
読んだ本の数:8
読んだページ数:2332
ナイス数:176

スープ屋しずくの謎解き朝ごはん 心をつなぐスープカレー (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)スープ屋しずくの謎解き朝ごはん 心をつなぐスープカレー (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)感想
露ちゃん周りのエピソードである2話が好き。何事も見た目とか聞いたイメージで判断したらいけないよなぁと。話は全体的にあちらこちらで色々な出来事が起こっていて楽しく読めたけど、その叙述トリックは話の流れ的に本当に必要?と思ってしまった。このミスの文庫的に必は要なのかしらね。
読了日:01月31日 著者:友井 羊
生まれつきの花: 警視庁 花人犯罪対策班生まれつきの花: 警視庁 花人犯罪対策班感想
ちらほら、ご自身の思想やらが透けて見える感じがして嫌だなという印象は受けたが、おもしろい内容でした。
読了日:01月29日 著者:似鳥 鶏
まほろ駅前番外地 (文春文庫)まほろ駅前番外地 (文春文庫)感想
周囲の人から見た多田便利件だけかと思いきや、健康食品協会?新たな恋愛?なんのこと?と思っているうちに読み終えてしまった。最終巻に持ち越しなのかな?
読了日:01月24日 著者:三浦 しをん
東京すみっこごはん レシピノートは永遠に (光文社文庫)東京すみっこごはん レシピノートは永遠に (光文社文庫)感想
今回は、別れの物語でなんとも言えない寂しさでいっぱいになった。これから楓は強くなって、新しい人を迎えたり別れたりしながら過ごしていくんだろうな、それがあのすみっこごはんだったらいいなと思う。
読了日:01月20日 著者:成田 名璃子
まほろ駅前多田便利軒 (文春文庫)まほろ駅前多田便利軒 (文春文庫)感想
『タイヤが砂利を弾き、細い骨が砕けるときと同じ音を立てた』というフレーズがなぜかものすごく心に刺さった。…ストーリーは、昔ながらの雰囲気がちらほろ残る人情もので、思ってることを言わない男二人と周りの変な人達の物語。普段ミステリを多く読んでいると、あれもこれも伏線なのでは?と思ってしまうけど、そういうことはあまりなかった。でも、じんわりこの本はいいなぁと思える1冊でもあった。
読了日:01月14日 著者:三浦 しをん
扇物語 (講談社BOX)扇物語 (講談社BOX)感想
謝罪ねぇ。それにしてもセカンドシーズンからこっちは読んでいてもあまりワクワクしない。撫子編はそれなりに面白く、先が気になる作りではあるけれども。あと、読みながら作者はプライベートで子育てでもしてるんだろうか? と思いながら読んだ。
読了日:01月09日 著者:西尾 維新
准教授・高槻彰良の推察5 生者は語り死者は踊る (角川文庫)准教授・高槻彰良の推察5 生者は語り死者は踊る (角川文庫)感想
百物語。猫は良いものだなと改めて感じる。2編目は最初から出てきていた尚哉の耳の原因のお祭りの話。こんなにもガッツリあちらの世界に行くのか!と驚きつつ。それにしても、あの村の死者は山神様に縛られているようで浮かばれないなと思ったりもした。孫の寿命を差し出せと言う祖父母のことを考えたら辛い。
読了日:01月05日 著者:澤村 御影
紙屋ふじさき記念館 物語ペーパー (角川文庫)紙屋ふじさき記念館 物語ペーパー (角川文庫)感想
物語ペーパー、文字が活版になって川越のあそこと繋がったりするのかな…と、幸せな妄想をしながら読了。途中、ちょっと波乱もありながらどれも優しい、暖かい話だった。
読了日:01月03日 著者:ほしお さなえ

読書メーター

神谷さんモデルのイヤホンが届いたので、木曜日に美容院につけて行ってみました。
もともと使ってたBluetoothのイヤホンは左右がつながっているタイプのもので、ちょっと外しても首にかけておけました。

完全ワイヤレスは落としそうで怖いね…。慣れるまでは気が気じゃなさそう。
それにしてもかわいい…

床にどーん。
3ヶ月分のお薬です。あ、吸入ももらったけど写真忘れた。

半年くらい前から手湿疹に悩んでいて、咳の薬貰いに行く病院で相談してみました。
街医者で、皮膚も診てくれるとWEBサイトに書いてあったので。

そしたらヘパリン類似物質のスプレーとステロイドの塗り薬だしてくれました。

ここ1ヶ月位自分でも、ヒルドルイド塗ってステロイド(めちゃくちゃ昔に皮膚科でもらったやつ)塗ってたので、私の判断間違ってなかったらしい。
ちなみに、その前に水虫疑って市販の水虫の薬を塗ってみたこともある(悪化した)。

今の過剰な手洗いをやめられれば湿疹も治ると思うんだけどね…。
図書館で返却本を頻繁に触るので3時間で4~5回手を洗うこともあるので。他にも消毒液ついたタオルで本を拭いてる時間も長かったり。

他の薬はいつもどおり。また3ヶ月後!

柴又の寅さん記念館で『寅次郎と消えた荷物』っていう謎解きをやっていました。
17日に最終日だったので自転車で行ってきました。近所なので。

でも正直、寅さん記念館っていう場所があることを今年の夏まで知らなかったんですよね…
ついでに映画も一度も行ったことがなかったけど、謎解きをしつつ、記念館の中をまわっているうちに映画を見たくもなりました。

謎は、多分そんなに謎解きをやったことがない人向けな感じで、すごく簡単でした。すぐに終わった感じ。

まぁ、寝なきゃいいじゃん!と思ってます。
寝ようと思えば思うほど目が冴えるのでそういう時は諦めて読書でもします。

そんな感じで朝方寝た割には午前中に目が覚めたので、起きました。
珍しく元気だったのでバタバタしてたらピンチハンガー壊した。

いや…もともとピンチ破壊したやつを付け替えて使っていて、小さめで気に入ってはいたんです。
けど、タオル4枚と靴下4セット干したら目いっぱいだし。ちょっと使いにくいなと思ってたんで、ニトリに行きました。

↑買ったやつ。

サイズもピンチの量もちょうどいいんだけど、折りたたみ方向が私が思ってたのと逆だった。
いつも使い終わったら畳んでクローゼットに引っ掛けてたんだけど、反対に折れるから引っ掛けてしまえない。
S字フック使ったら吊るせるけど取るときにS字フックも一緒に飛んでいくので困ってる。
そのうちなんとかする。

そのあと、テンション上がった私はちょっと遠い無印に行きたくなり、チャリ飛ばして行ってきました。
暖かかったのでついた頃には汗だく…。近場に無印ほしい。

マステ(とクッキー)。

お茶とかを置いとくケースとジャスミンティーとフック。
あと買いに行ったメインはシリコンのでっかいスプーン。

料理するときに良いなと思ってたので、ようやく買えて嬉しい。

ただ、慣れないことをしたのでヘロヘロになって夕方仕事に行ったため、なんかやたらとイライラしたり。
いやー、人間程々が大切だよね。

無印…近所にできないかなぁ(2回目)。

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