DGS15年祭まであと1週間になりました。
チケットの座席も確定して、初日がアリーナA2ブロック。日曜日は2Fスタンドでした。
会場の、ぴあアリーナMMは昨秋の神谷さんのソロライブ以来。あの時は両日3Fスタンドだったのでまた違った角度からの同じ会場だということでそういう意味でも楽しみです。

15年祭! しかし、全く予習してないやばい。
4月頃から超A&G+で放送している『A&GミュージックX』のDGS特集を聴いて予習したり、思い出を振り返ったり。

聞けば聞くほどどの曲も好きだなと感じてしまいます。
ほとんど主題歌だった曲で1年間毎週聞いてきた曲たち。
ライブで聴いた曲たち。

会場での思い出とか、当時の自分自身のこととか膨大な記憶やその時の思いが蘇ってきて、たまらない気持ちになります。
なんで音楽ってこんなにもたくさんの思い出を連れてくるのかなぁ。

ここ数年の曲は、配信イベントで見てるし、その後円盤買って何回も見てるんだけど、現場の空気感がないとちょっと記憶が薄い気がしてしまう。
あと、今春からの新曲に関してはまだCD出てないし、配信もドワンゴだけだからあまり聞けてなくて、1週間前でさすがにやばいと思って、過去のCDジャケット眺めに行きつつ、新曲を部屋でかけてたら、歌詞が急に頭に入ってきてたまらない気持ちになった。

イベントたのしみだなー…。

5月の読書メーター
読んだ本の数:11
読んだページ数:3528
ナイス数:197

後宮の烏 6 (集英社オレンジ文庫)後宮の烏 6 (集英社オレンジ文庫)感想
衛青の葛藤全編かなと思って読み始めたら思ってたよりあっさり解決、寿雪も早めに帰ってきた。それから、海底火山の噴火で流された之季と海岸にいた白雷がどうなるのか気になるし、その後の晨のエピソードにびっくり。
読了日:05月31日 著者:白川 紺子,香魚子
後宮の烏 5 (集英社オレンジ文庫)後宮の烏 5 (集英社オレンジ文庫)感想
燕夫人が鵲妃に。解州の慈恵に役割を与えたい高峻。界州の序氏とその娘の序寧のこと。高峻は寿雪のことを思い、寿雪の助けになる人を集める。寿雪は能力を使いつつ、謎を解き、人を助ける。ようやく結界が破れたけれど…すごく気になる終わり方。すぐに次を読まねば。
読了日:05月28日 著者:白川 紺子,香魚子
後宮の烏 4 (集英社オレンジ文庫)後宮の烏 4 (集英社オレンジ文庫)感想
個人的に、父の実家で養蚕をやっていたので非常に身近な気持ちで読み始めた。子供の頃から残酷な仕事だなぁと思っていたので、蚕塚があるというのは救いでもあるなと感じた。朝陽が宮城にやってきて、そちらのことも動きがある中で淡海に殺しの嫌疑がかかったり、前王朝が葬ろうとした古文書が見つかったり。烏妃も信者が増えてきたところを利用されたりと、これからどうなるんだろう。
読了日:05月24日 著者:白川 紺子,香魚子
いらっしゃいませ 下町和菓子 栗丸堂5 横浜唐菓子事変 (メディアワークス文庫)いらっしゃいませ 下町和菓子 栗丸堂5 横浜唐菓子事変 (メディアワークス文庫)感想
栗田と葵の件で鳳城父の暗躍と、上宮の足になってる感もある秦野。そういった中で、大会も進みつつ、日常的に不思議なことも起こる。新キャラ、柳も一筋縄ではいかない曲者って感じ。80年代のギャグは正直寒いと思う。
読了日:05月18日 著者:似鳥 航一
死香探偵-真心は捧げられた死と香る (中公文庫 き 40-16)死香探偵-真心は捧げられた死と香る (中公文庫 き 40-16)感想
真那は今後も出てくるのかな?と思った。今回は二人の関係性の変化と風間が桜庭に対して悩む様子が新鮮な感じでした。ただ、ブロマンスってこんなにBLっぽくもなり得そうな表現するものなんですかね?正直過剰すぎて(っていうかあざとすぎて?)引くなぁと思った部分もあった。死香に関しては新発見もあったので面白かった。
読了日:05月16日 著者:喜多 喜久
ecriture 新人作家・杉浦李奈の推論 (角川文庫)ecriture 新人作家・杉浦李奈の推論 (角川文庫)感想
新人作家の李奈が、担当編集に唆されて先日対談した作家の盗作疑惑を調べてノンフィクションとして出版を目指すことになる。自分の内に篭って執筆していた李奈は様々な人と触れ合って成長する…。最終的には大きい事件となっていくわけだが…。高校事変のようなバイオレンス展開ではないのが救い。それでも、世の中って理不尽だなと思う。
読了日:05月13日 著者:松岡 圭祐
老い蜂老い蜂感想
序盤の老人ストーカーの気味悪さが凄まじかった…。ストーカーが老人だった場合、周囲の反応は実際もあんな感じだったりするのかもしれないなと思うと、フィクションながら腹立たしいという感情が湧いてくる。
殺人事件とストーカー被害の女性と、佐坂の思いと、過去の事件、色々が絡まり合って収束して行く感じが好き。なんとなく読み流した違和感が後になって効いてくる。この著者の本はとんでもなく嫌な感情になることがあるので覚悟して読んだが、今回は割とスカッとしたので安堵している。
読了日:05月12日 著者:櫛木 理宇
真夜中のマリオネット真夜中のマリオネット感想
この作者だからまた綺麗な感じに終わって モヤモヤさせられるんでしょと思ってたら意外な結末だった。けどこれはこれでモヤモヤするなー。
谷内が最後の最後で信じてくる所とか、紅のビルのくだりとかを考えるとちょっと納得いかない感じ…。
主人公が盲目すぎたのもちょっとなぁ…。結局の所こんな医者ダメだし谷内もあっさり復職させちゃダメでしょ…。石田に踊らされて他の人と話して揺れる感じは面白かったけど。
読了日:05月10日 著者:知念 実希人
後宮の烏 3 (集英社オレンジ文庫)後宮の烏 3 (集英社オレンジ文庫)感想
登場人物紹介と地図が加わり、ここから世界が広がって行くのかなといった印象を受けた。読んでいると国内の地方の話がちょこちょこ 出てくるようになったため、都度確認できて有難い。内容は八真教絡みのことや永徳のことなど気になることが色々不穏な感じ。最後、解決はしたけどモヤモヤは残る。淡海は気になる子に意地悪しちゃう小学生みたいだったりツンデレだったりでとても良き…
読了日:05月08日 著者:白川 紺子
高校事変 XI (角川文庫)高校事変 XI (角川文庫)感想
前巻でより強くなった結衣大活躍かと思いきや、周囲の目線で話が展開。一方そのころ…的な感じで結衣視点。兄弟も集結して架禱斗も同じ場所に姿を表す…。結衣の母親の存在も明らかになり、「探偵の探偵」から玲奈も登場。市村凛の気味悪さも際立つ。
読了日:05月06日 著者:松岡 圭祐
博物館の少女 怪異研究事始め博物館の少女 怪異研究事始め感想
時代背景や世界観はすごく好み。話的にもまだ序章って感じかなという気がする。10代の子供に大人が薦めたいと思うような本だなと言った感想。本編の前に怪異の小さいエピソードがあったら良かったのにな。 唐突なオチについていけなかった。
読了日:05月02日 著者:富安陽子

読書メーター

築3年を過ぎた我が家。
お隣さんの庭と隣接した北東外壁の苔が気になってきました。

ちょっと前にふと見たとき、なんか外壁緑じゃない?とは思っていたんですが、今日見たら酷いところ(都市ガスのメーター)なんか、上から抹茶の粉をかけたみたいなきれいな緑色になってましたよ。
高圧洗浄? 苔除去スプレー? といろいろ検討してみた結果、とりあえず水かけて擦ってみることに。

使ったのは玄関のタイル掃除用に買った、アズマ工業のTKブラッシングスポンジってやつ。


※Amazonの画像です。

ホースで水かけてこれでゴシゴシ。
わりとあっさり落ちてくれたのと、だいたいが私の背の届く範囲だったので落とせて良かったです。

あと、私の部屋の窓開けたところの屋根(室外機の影)あたりが緑色なので、そこもやりたいんだけど、屋根に登って水仕事はちょっと怖いのと、道具を持って部屋の窓から出入りしたくないからこっちはスプレーを買ってみようかなぁとちょっと思ってます。ガスメーターの後ろ側とかの狭いところも一部落とせなかったしそこもやりたい。

オススメ本のコメントを書くことになり、非常に悩ましい感じです。
まぁ、楽しく書けばいいんでしょうけどね。あんまりそういうことやってないから苦手なんだよね。

なにより問題なのが、読んだ本の内容をほとんど覚えてないことなのですよ。
娯楽でしかないので止まらずに次のストーリーへ移っていく感じ。
登場人物の名前とか全然記憶になくて読書メモをつけ始めたくらいですし。

どの本について書こうかなぁ…と思って、過去読んだ本の感想を読書メーターで見直してたんだけど、びっくりすることに、読んだことすら忘れてるタイトルまであったよ(2018年頃に読んだ本で)。どんだけ記憶力に乏しいんだよって感じです。
下手なことを書けないので、一回読み直さないとなぁ…と思いつつ、それより前に読まなきゃいけない本をチラリと見る(返却期限が2週間後の3冊)。

感想とか読んでて思ったことや感じたことを書き散らかすことはいくらでもできるんだけど、他者に勧めるために何か書くって大変だ…。

4月の読書メーター
読んだ本の数:8
読んだページ数:2571
ナイス数:176

後宮の烏 2 (集英社オレンジ文庫)後宮の烏 2 (集英社オレンジ文庫)感想
1巻を読み始める前は、許されざる恋愛とかそういうものを読みたいと思ってたんだけど、2巻を読み終えた今「これはバトルものなのでは?」とふと思う。敵が出てくるし仲間も増える。少年漫画の定石みたいな展開も感じられて面白い。
読了日:04月28日 著者:白川 紺子
派遣社員あすみの家計簿 (3) (小学館文庫 C あ 5-3 キャラブン!)派遣社員あすみの家計簿 (3) (小学館文庫 C あ 5-3 キャラブン!)感想
クレカを解禁した時は読んでいて怖いなと思ったが、その後椿に相談したりしながらしっかり自立していたので読んでいてホッとした。それにしても、理久也はなかなかにしつこい。今回は事件の臭いにハラハラさせられた。
読了日:04月24日 著者:青木 祐子
星を掬う (単行本)星を掬う (単行本)感想
読み初めは千鶴のはっきりしない感じも嫌だったしDVも酷いし、読むのがしんどいなと思っていたんだけど、さざめきハイツに移ってからは衝突したり色々あるけれど生きている感じがして読んでいてとても楽しかった。認知症ってこういう感じなのかなぁと思いながら読んだり…。話の展開に驚きは特になかったけれど、岡崎と弥一が来た時は手に汗を握った。最後、すべてが幸せではないけれど穏やかでよい読了感でした。
読了日:04月21日 著者:町田 そのこ
京都寺町三条のホームズ(18)-お嬢様のミッション (双葉文庫)京都寺町三条のホームズ(18)-お嬢様のミッション (双葉文庫)感想
いつものことながら半分は京都の観光案内。今回はより若い世代向けにSNS映えスポット中心といった感じ。香港の富豪の一人娘に京都案内。そこで事件が起こる。二人の関係も落ち着いていて特に進展することもないのかな…?あと清貴は小松さんのところ長いなーという印象。っていうか、修行に出てたのはもうずいぶん前のような感覚があるなぁ。
読了日:04月19日 著者:望月 麻衣
後宮の烏 (集英社オレンジ文庫)後宮の烏 (集英社オレンジ文庫)感想
綺麗な雰囲気と世界観。少し悲しい話…だけではなく、寿雪が食べ物に釣られ安いのがちょっと意外。皇太后は絶対最後まで何かやらかしていく存在としてあり続けるのかと思っていたらあっさり処刑されてて驚いた。
読了日:04月16日 著者:白川 紺子
「ハコヅメ」仕事論 女性警察官が週刊連載マンガ家になって成功した理由「ハコヅメ」仕事論 女性警察官が週刊連載マンガ家になって成功した理由感想
読みはじめて割とすぐにこの人、 凡人じゃないなと気付かされる。元々の妄想力や環境や性格に加えて、警察で 鍛えられた体力や精神力や仕事のやり方。仕事論で参考になるかはさておき、警察の階級などのことは、過去に警察ものの本を読んでいて混乱していた部分でもあったので参考になった(警察小説は階級と役職が混在して出てくることが多い)。ジェンダーの問題は考えさせられる事も多いなぁと思いつつ読んだ。私は比較的無頓着ですが。
読了日:04月10日 著者:泰 三子,山中 浩之
残月記残月記感想
どの作品も読んでいると急に異世界だったりの話が出てきて、正直に言うと私はこういうの好きじゃないなぁと感じた。
残月記も、ストーリー自体は面白かったんだけど途中の鯨のところを読むのがだるいなと思っちゃったのと、唐突に闘技場で戦うことになる辺りが、最近ではB級アニメでも見かけないようなチープさを感じてしまった…。
読了日:04月09日 著者:小田 雅久仁
准教授・高槻彰良の推察7 語りの底に眠るもの (角川文庫)准教授・高槻彰良の推察7 語りの底に眠るもの (角川文庫)感想
最初に同類に出会ったのが高槻ではなく、遠山だったら尚哉はどうなっていたんだろう?と思う場面と、遠山が猫に救われていると知るところは救いだったなぁと感じた。これまでも出てきた沙英が再び登場。えっ本当に!?っていう感じ。夏樹もまた出てきそうだし、登場人物がまた増えたなぁ。
読了日:04月04日 著者:澤村 御影

読書メーター

急に暑くなってもまだ夏服を出していないので困ります…。
そろそろ洋服を外干ししてもいいかなぁと思ってベランダ掃除してて、ふとしゃがんでみたら。

アシナガバチが巣作りしてました(写真は殺虫剤噴射後)。
去年、外の電気メーターの中に巣を作られて、夏頃に飛び回ってたので医薬品ゴキジェットプロで駆除。その後、区のすぐやる課に相談して見てもらってました。
電気メーターの中は検針の人が刺されたら困るけど、ベランダは服に入ったりするからもっと困る(子供の頃これで刺されたことがある)。

去年買っておいたハチ用の殺虫剤噴霧後に割り箸で取って外に投げておいたんだけど、あっという間にどこかに無くなってた。
しばらくは家の周りを様子見ですね。嬢王蜂は集団で越冬するらしく、別のやつが来ることもあるらしいので。

そして、暑い中病院へ。
特にこれといって何もなく、近況報告して、薬もらっておわり。
昼間に外に出るのが稀すぎて辛い。でも来月は昼仕事なので慣れないといけない。

帰りにApple Pencil買ってきた。ペンの使用頻度めっちゃ高いんだけど、今使ってるやすいペンだとその都度電源入れないといけないのが面倒すぎて…。
ちょっと書いて本読んで、ちょっとメモって…の繰り返したので面倒なのですよね…。
ただ、純正はどれもこれも高すぎますよね。ボッてるだろって思う。Apple Pencil2は替えのペン先も付属してないということを開封してから知り、これも暑さと同様にゲンナリしてるところです。

普段クリアファイルはあまり買わないのですが、買ってしまった小市民シリーズのクリアファイル。
文庫サイズでしか見たことのない表紙絵がこんなにビッグサイズ!!

普段使っててもどこで見られても気まずくないし可愛い。
一緒についてきた東京創元社キャラクター「くらり」のステッカーも嬉しかった。
このキャラのグッズも欲しいんだよね…。

読書メモと読書と動画鑑賞。iPad miniの今のところの使い道です。
GoodNotesでの手書きが楽しすぎて、楽すぎて…。
手書きであらすじとちょっとした感想。あと、気になったフレーズはAdobeScanでPDFにしてGoodNotesに挿入出来た上に気になったフレーズにマーカー&コメント書いたり。
アウトラインで目次も入れられてほんとに便利。3冊昔の本のあらすじ忘れちゃう私にはなくてはならないものになりそうな感じ。

手書きが脳直で最高なので、やっぱりストレスなく書きたいなと思って、ガラスフィルムの上に付けられるペーパーライクフィルムを買いました。
上の画像にも手書きで書いてありますが、BELLEMONDの着脱式ペーパーライクフィルムで、マグネットで貼り付いているタイプのやつです。
書くときはひっかかりが欲しいし、読書のときはガラスフィルムのツヤツヤで見たかったので私に最適だなと思いました。

マグネット式はズレるという口コミを見たけど、私は大丈夫。
ただ、つけたままだとカバーのオートスリープが効かないのが難点。あと蓋にフィルムのマグネットがくっついてきちゃうところは面倒だなと思う。

最近色々調べていて、調べれば調べるほど使い道があるんだなと知る感じです。
PCとスマホの間のちょうどいいところを担ってくれてるなぁという感じがしてとても良いです。
ペンはそのうちApple Pencil欲しいな。充電を気にしなくていいって結構大きいなと思う。


利用しているた周辺機器一覧

  • BLIXIA iPad mini 6 ケース
  • NIMASO ガラスフィルム
  • WINWILL スタイラスペン
  • BELLEMOND 着脱式ペーパーライクフィルム[マグネット]

Apple Pencilは高すぎるので安いのを買いました。
文字を書く程度なので充分でしょう。

ちなみに付属品のUSB-A/Cケーブルは不良品でした。最後まで刺さらないので怖いから捨てようと思う…。

手書きで読書メモをつけたいんですよね。
たまに手書きで書いて(登場人物とか専門用語とか)、ベッド近くにマステで貼ってたりしますが、それって結局捨てちゃうので見返したいんです。
というのも、シリーズで読んでると前に出てきた人が唐突に出てきて「誰だっけ?」っていうことが結構あります。

でも、打ち込みだとレイアウトとか考えるのに無駄な脳を使っちゃって読書との切り替えが難しいので、手書きのほうがそのへん何も考えずに書けて便利だなと思います。

ちなみに、この写真の文字もそのペンで書いてるんですが、それよりもこのピカピカ文字のアプリを使うと画質が低下するのが気になる。

220401−1

最近は二人一緒に過ごすことも少なくなって、以前のようにいつもべったり一緒に寝ているわけじゃないので一緒の写真がほとんど撮れません。
この写真はTwitterにあげたのと同じやつ。

10年以上前は板タブの安いやつを持っていたので気軽に写真に落書きしてたんですが、最近はそういう環境でもなくなかなかね…という感じ。
今回はipad miniと以前から持ってるスタイラスでちょっと落書きしてみました。近々安いペンを買おうと思う…。やっぱり画像に色々書けるって楽しいですよね。

前置きが長くなりましたが、4月1日はあぴょとさくらの誕生日。
とはいえ、野良上がりなので生まれた日が定かではないために、生後2ヶ月半でうちに来て病院に連れて行った際に先生が決めた誕生日です。

15歳になりました。
お誕生日祝いに猫壱のフードボウルでも買ってあげようかなぁと思ってたり…。
今のステンレスのやつはずーーーーっと使っている上にめっちゃ外にこぼすんですよね。

まぁ、そこそこの元気さで長生きしてくれたらいいです。

PAGE TOP